チャリオでカメオ。

自転車、カメラ、ゲーム、パソコンが好きな人のブログ



    中国メーカーのスマホのHuawei Nova(無印)を購入しました。G-Color 液晶シート(TPU保護フィルム)をスマホに貼る手順と注意書き。



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    別にSonyのXperiaZ3 Compactが壊れたわけでは無いんですが、新しいスマートフォンを購入しました。

    中華スマホのHuaweiのNOVAを選択。

    ちなみに2017年5月にNova2が出ることは知っています。

     

    XperiaZ3 Compactを買い換える理由。

     

    1,XperiaZ3 Compactの本体ストレージが16GBしかなくて、カツカツ。

    スマホゲームとか入らない。

    これでFate/Grand Orderとか入っていない状態。

    Fate/Grand Orderを入れたら、本体ストレージから溢れる。

     

     

     

    2,メモリー2GB。そこまで困っていないが、やっぱりメモリーは多いほうが良い。

    3,買ってから2年以上経っているので、いつ壊れてもおかしくない。

    早めに売り払って、新しいスマホの購入資金に当てたい。

    4,画面が小さい。

    やっぱり4.6インチだと小さく感じる。

    楽天ブックスとか読む時は、文字が小さすぎて大変。

     

     

    Huawei NOVAを選んだ理由

     1,まず価格が比較的リーズナブル。

    2,悪い評判が少ない。

    3,CPUがSnapdragon。

    4,CPUがスマホゲームをするに為に必要な性能を満たしている(Snapdragon 625)

    5,メモリーが3GBある。

    6,本体ストレージが32GBある。

    7,カメラを綺麗。

    8,画面サイズが5インチ以上(正直言えば5.2インチ以上欲しかった)。

    全国のワイモバイルショップでHuaweiのサポートをしてくれる(別にワイモバイルから購入していなくてもOK。Huaweiのサポートをワイモバイルショップが請け負っている感じです)

    9,simフリースマホなのでdocomoの余計なアプリが入っていない。

    10,シムフリースマホなので、GoogleのA-GPSが使える。docomoのキャリアスマホのA-GPSは普通はキャリア専用なので使えない。そのせいでdocomoと契約するよりGPSの掴みが遅くなる)

     

    Novaの悪いところ。

    1,wifiが5GHzに対応していない。今時2.4GHzだけ。

    欠点といえば欠点だが、Wi-Fiは自宅でしか使わないので、2.4GHzの今でも速度は足りている(XperiaZ3 Compactは5GHzに対応しているがルーターは対応していない)。

    2,防水、おサイフケータイ、ワンセグ、フルセグが無い。

    おサイフケータイとワンセグ、フルセグが無いのは、まあ、なんとかなるとして、防水が無いのは痛いが情報を集めてみても、壊れたとかの話はないので大丈夫だろうと判断。

    3、メーカーが中国のHuawei。

    中国製がどうこう、という問題ではなくセキュリティの問題。

    よく情報が抜かれるとかの話はよく聞くが、別に自分は抜かれるほどの人間ではないので大丈夫かな。

    4,画面が5インチ。

    5.2インチが良かった。海外だと5.2インチが出ているのに、なんで日本で5.2インチ出さないんだ。

     5.5インチまで行くと、さすがに携帯性に難がでてくるらしい。

    他のスマホを選ばなかった理由

    AsusのZenFone3。

    自作パソコンでは有名なメーカー。

    スマホのコスパもいいが、サポート面であまりいい噂を聞かない。

    性能ではHuaweiのNOVAよりも良い所がたくさんあって、さらに値段もほとんど変わらないが、やっぱりサポートが悪いのはね・・・・。

     

    モトローラのMotoG5Plus

    モトローラと言っても、中身はレノボ製。

    レノボがモトローラのブランドを買ってスマホを作っている。

    別にレノボと言っても性能が悪いわけではなく、お値段以上の品質。

    どうやら電子コンパスが付いていないらしい。

    そのせいで地図アプリやスポーツ系の記録アプリでの精度がイマイチらしい(モトローラは性能は変わらない、と言っている)

    Runtasticなど自転車、ウォーキング用の記録アプリを使っている自分には合わないスマホなので却下。

    ちなみにカメラは、デフォルトの設定で無音にできるので、結構欲しかったスマホ。

     

    HuaweiのP9

    こちらもHuawei。

    カメラが綺麗なことで有名なカメラ。

    iPhone7クラスと互角以上の画質とか。

    でも残念ながらCPUがSnapdragonではなくKirin 955という独自のCPU。

    Kirinシリーズは性能は良いが、ゲーム向きでは無いらしい。

    特に日本のスマホゲームを作っているゲーム会社はSnapdragonやアップルのAシリーズに合わせて作っているので、Kirinは不具合が起きることがあるらしい。

    XperiaZ3 Compactを買い換える理由がスマホゲームなのに、ゲームで不具合が起きると困るので却下。

    同じ理由でHuaweiのmate9,honor8も却下

     

    HuaweiのNova Lite、P9 Lite

    こちらのCPUもKirin製。

    しかし、単純にCPUの性能がゲーム向きではなく、しかもCPUの性能が足りていない。

    ゲームをしない人ならお買い得かもね。

     

     docomo、auのSONY Xperiaシリーズのスマホ

    中古で買えば、新品の中華スマホと性能を考えればいい勝負が出来るスマホが買える。

    たとえば

    docomoのSO-04HやSO-02Jなどは4万円から5万円の間。

    auのSOV33、SOV34は3万円から4万円の間で手に入る価格。

     

    ただ、Xperiaに飽きているんですよね・・・。

    ずーっとXperiaを使っているので変化が欲しい。

    そんな理由がXperiaを選ばなかった理由。

     

    docomoのXperiaシリーズなら、SIMカードを差し替えるだけで使えると思ったらdocomoも支払いが終わってないとシムロック解除ができないのか?。

     

    auのXperiaシリーズはauショップでのシムロック解除が必要(有料で3000円)。

    auのシムロック解除は他に条件があって、そのスマホを新品で買った人が購入してから180日たたないとシムロック解除してもらえない。

    もし、中古でauのXperiaを買って使おうと思っても、元の購入者が買ってから180日越えるまで使えないんですよね。

    海外のサイトでシムロック解除の為のコードを売っているので、それを使えば良いんですが、それも面倒だし・・・。

     

    ちなみにスペックで言えば、SONYのXperiaの方が上。

    特にCPUはSnapdragon820という、NovaのSnapdragon625よりかなり上のCPUを積んでいる(820はフラッグシップで625はミドルクラス)。

    メモリーも3GB、本体ストレージも32GBある。

    おサイフケータイもあるし、防水でもある。

    ただ、実はカメラがそれなりの画質でしかない。

    小さなセンサーに2300万画素という画素数を詰め込んだせいでイマイチ画質が良くない。

    軽自動車のエンジンに大きめの荷台を付けたトラック、って感じが一番近いと思う。

    正直、SONYのスマホカメラに関するこの思考は好きではない。

     

    画質の評価もiPhone7PlusやHuaweiのP9に比べるとかなり下。

    あとバッテリーの持ちもイマイチらしい。

     

    自分が使っている格安MVNOのIIJはタイプDと言ってdocomoの回線。

    au端末で使うにはタイプAへの変更が必要。

    それさえクリアすればdocomoのXperiaより安い値段で使えるようになる。

     

    しかし、キャリア端末だと要らないアプリが入っているし、色々面倒な仕様もあるしで(a-gpsとか)調べるのが面倒になっちゃった。

    テザリングはdocomoに関しては無料で出来るようです。

     

    まあ、普通の人は中華スマホよりSONYのXperiaの方が使いやすいと思う。

    安全だし、ユーザーがたくさんいるから情報も集まるしね。

    ゲームをするためのスペックも十分だしね。

    中古で売却するときもXperiaの方が買取価格は高いと思う。

    日本ではXperiaの人気が高いから(一番高いのはiPhoneだけど)

     

     

    Huawei NOVAの写真


    必要なアクセサリーが届いていないので、開封だけ。

    アクセサリーはNOVAと同じ日にAmazonで注文したが、なぜか2日後に発送。

    NOVAの方は楽天で購入して、翌日発送。

    同じ日に届くと予想してたのに(笑)

     

    箱。

     

     

    こんな風にNOVAが入っている。

    右下の銀色のは、simカードやmicroSDカードを出し入れするためのピン。

     

     

     

     

    一応、NOVA専用のスマホケースも付いているが、ストラップを付ける穴(ストラップホール)が無いので、使わない。

    新しい綺麗なスマホを落とすと心が傷つくからね。

    NOVA本体にもストラップホールは付いていない。

     

     

     

    Huawei NOVA。

    エントリーモデルのNOVA Liteが売れまくっているせいで、イマイチ影が薄いが性能はかなり良いNOVA(無印)

     

     

    スマホ画面の下のHuaweiのロゴは特に要らないかな。

     

     

    付属品。

    マイク付きイヤホン。

    USBtypeCケーブル(長さは1メートル)。

    USBをつなげるACコンセント。

    SIMカードなどを出し入れするためのピン。

     

     

     難関、NOVAにG-Colorの液晶保護フィルムを貼る。

    G-Color 液晶シートを買った理由。

     

    買った液晶保護フィルムは、 G-Colorの液晶シート。

    気をつけなければいけないのは、Huawei NOVAは、液晶保護フィルムが貼りにくい。

    2.5Dとかいう液晶画面がエッジになっていて平面用の液晶シートとは貼り方が少し違う。

    まず、NOVA用の液晶シートを買う時は、パッケージに全面保護と書いてある製品を買おう。

    電気屋で保護シートを買おうと思ったら、NOVA用の液晶シートに全面保護ではなくエッジの部分を保護してくれない液晶シートがいくつかあった。

     

    G-Colorの液晶シートを選択した理由は、某掲示板で推薦されていて、さらにAmazonでの評価も高かったから。

    しっかり液晶画面を保護してくれて、しかも剥がれにくい、との理由。

     

     

    結構面倒な液晶シート貼り

    で、G-Color 液晶シートだが、液晶シートの貼り方がかなり複雑で面倒。

     

     

    なんせAmazonで商品が届いたら、Amazonを通じてG-Color からメールが来て、「必ず説明動画を見てから作業しろよ」、と書いてあるくらい。

     

    文面の内容

     

    こんにちわ、今度ご注文を頂く誠にありがとうございます、
    B06XG2JB16 : Huawei Nova フィルム専用 Huawei Nova フィルム全面 G-Color Huawei Nova 保護フィルム 高透過率 耐衝撃 超薄 TPU保護フィル

    作業前の準備:
    A:手をよく洗います
    B:電源を切ってから作業して下さい.
    C:保護フィルムのカメラレンズやセンサー部などを、あらかじめ取り除いて下さい。

    貼付の際には貼り方の手順をご覧になりながら貼付を行なって下さい.説明書に参考ビデオのリンクがありました,ご確認いただきますようお願いいたします.

    ご注意ところ
    本製品は最後に黄色いマスキングを剥がして完成となります。この際にマスキングと一緒にフィルムを剥がしてしまわないよう、ご注意ください。
    本製品は通常のフィルムとは性質が違うため、貼付直後に小さな気泡が残る事がありますが、気泡がないようにカードでやってください。また、気泡を無理に抜こうとするとフィルムの変形や破損等に繋がりますのでご注意下さい。

    忙しいところお邪魔致しまして、製品について、気になる点がございましたら、些細な事でも構いませんのでご連絡いただきたく存じます、ご了解お願いいたします.もしこちらの製品が何か問題があったら、こちらと連絡します.
    今後もよろしくお願いいたします.

     

    こんな感じで来る。

     

    で、作業開始。

    まず説明書を読んでみるが、作業手順が多くてイマイチわかりにくい。

    動画を見ろ、と書いてあるので、早速見ようとするが、なんと動画のURLが書いてあるだけ。

    当然、QRコード読取りアプリで読めないので、URLを手打ちして見るか?

     

    流石にそんな野蛮なことはしたくないので、URLを読み取るアプリをダウンロード。

    使ったアプリは、テキストスキャナー [OCR 日本語対応]というアプリ。

    このアプリでURL部分をカメラで読取り、さらにURL部分だけ切り取ればURLを読み込んで、URLのサイトに移動してくれる(自分は読めた)

     

    play.google.com

     

     

     

    G-Color 液晶シートの貼り方の手順と注意しなければならないこと。

     

    で、G-Colorの説明書に書いてあったURLの動画はこちら。

     

     

     

    手順としては、

     

    スマホの電源を切る

     

    付属しているアルコールシートでスマホの画面を拭く。

     

    付属しているクリーニンググロス(布ね)で画面を拭いて、アルコールを取る。

    2分待つ(これが大事らしい)

     

    付属しているダストシールで液晶画面に付いたホコリやチリを取る(付いていなくてもやった方が良いらしい)

     

    液晶保護フィルムをスマホの画面に合わせてみる(上下、裏表あるから気をつけて。インカメラの穴が合うように貼ってあげれば大丈夫)。

    しっかり有ったら、今度は液晶保護フィルムをスマホにシールで固定する(最初に上からやって次に下、後は左右)

     

    表面

     


    裏面。

     

     

     

     

    次に上の部分に貼った固定シールを剥がす。

    この時、液晶画面側から固定シールを剥がしてやらないと、液晶保護フィルムが浮き上がってずれてしまうのでスマホ側から外すのは止めたほうが良い。

    ちなみに自分がやった時はシールの残骸が少し残ったので、注意してね。

     

     

    上面の①番の紙が付いている場所から、フィルムを外す(上面裏側が少しだけ剥がれる)

    そして、付属しているカードで上面裏側の部分の気泡が出るようにカードで気泡を押し出す。

     

    又、液晶保護フィルム上面に固定シールを貼る。今度は大きいやつ(ガイドシール)を貼る。

     

    ガイドシールを貼ったら、左右、下の部分の固定シールを外す(固定シールを外す時はしっかり液晶保護フィルムを押さえながらヤる。)

    自分がやった時はまたもやシールの残骸が残りました。

     

     

     

    気泡を押し出したカードで、液晶保護フィルム上面を押しながら、液晶保護フィルムを下側から持ち上げ、上面裏側の剥離シートの部分まで裏返しにする。

     

     

     

    カードをスマホ下側に押しながら、液晶保護フィルム裏面の剥離シートを外していく。

    ここは動画を見たほうが見たほうが良いかもしれない。

    説明動画では、スマホが滑る時はなにかで固定しろ、と書いてあるが、自分は、余った小指でスマホ下側を押さえながらやったら、滑らずに剥離シートを外すことが出来た。

     

    スマホ上側に貼ったガイドシールを外す。

    注意、この時普通にガイドシールを外すと、液晶保護フィルムまで外れるので、液晶保護フィルムを必ず固定しながらガイドシールを外そう。

    自分は見事に液晶保護フィルムを外してしまい、上側が気泡だらけになってしまいました・・・・。

    しかも、またもや固定シールの残骸が残った。

     

     

    頑張って気泡を追い出し、ここまでやった。

    少し気泡は残っているが、まあ画面を付ければ気にならないレベルです。

     

     

     

    無事ガイドシールを外したら、今度はスマホ全面の気泡をカードで追い出していく。

    まず中央部分からやって、最後に液晶画面周辺のエッジの部分を押しながら気泡を追い出し、エッジの部分を手で押さえながら固定。

     

    で、最後、②番の紙が付いている黄色いフィルムを外す。

    黄色いフィルムを少し外したら、下の液晶保護フィルムを手で押さえるのを忘れずに。

     

     

    後は液晶保護フィルムがしっかり貼り付けられているかどうか、手で確認して、電源を入れる。

     

    一応、動画は三回ぐらい見よう。

     

     

     

     

     Huawei NOVAにIIJmioのSIMカードを入れる。

     SIMカードやmicroSDカードを入れる前に必ずスマホの電源をオフにする。

     

    イジェクトピンで軽くNOVAの脇の小さい穴を押しても、simカードを入れるトレイが出てこない。

    うーん、って悩みながら今度はイジェクトピンでかなり強く押すと、トレイが出てきた。

     

    で、そこにSIMカードとmicroSDカードを入れてやる。

    入れる向きは決まっているので、しっかり見ながら入れる。

    無理やり入れる必要はなく、普通にはいるので壊さないようにね。

     

     

    XperiaZ3 Compactに入れていたmicroSDカードをNOVAでも無事認識に成功。

     

     

     

    ちなみにIIJmioのAPNなどの設定は、NOVAに予め入っているので、

    設定

    その他

    モバイルネットワーク

    アクセスポイント名

    で、IIJmioを選んでやれば、簡単に自動で設定してくれる。

     

     

    この時、wifiなどを切って必ずネットにつながるか確認しよう。

    自分の場合は、wifiを切ってモバイルデータ通信でネットに接続は出来たことは出来たが、なぜか接続がLTE(4G)ではなく、3Gになってしまった。

    NOVAの電源を切って再起動したら、なぜかLTEでの通信が出来るようになってた。

     

     

    ストラップホール付きのスマホケースをNOVAに付ける

     NOVAには元からスマホケースがついているんですが、残念ながらストラップホールがないので、別のスマホケースを使うことにしました。

     

    で、買ったスマホケースは、

     

     TopACE Huawei Nova 専用ケース 高品質 超薄型 超耐磨 最軽量 [全面保護]スマートフォンケース 。

     

    ストラップホールも付いているし、見た目もかなりカッコイ。

    クリアタイプの樹脂ケースとは一味ちがう。

    ケースは3つに割れて付けるタイプのスマホケース。

    SIMカードやストラップはスマホケースを付ける前に入れておこう。

    スマホにつけた後では、ケースに隠れて絶対付けられないから。

     

     

     

    シルバーのNOVAとシルバーのスマホケースとの色の比較。

    ほとんど変わらないシルバー。

     

     

    ストラップホールもしっかり付いている。

     

     

     

    ケース自体が硬いのでケースを付けるのに大苦戦。

    注意するのは、スマホをケースにハメる時に位置合わせをすること。

    自分は、少し下側にずれてハメてしまったせいで、指紋センサーの位置に合わせるのに苦労した。

    スマホケースが硬いので、中々外れないし、しっかりハマっているせいで上下に全然動かない。

     

     

    苦戦はしましたが、なんとかスマホケースをつけられた。

    Huaweiのロゴが隠れるのが嬉しい(表のロゴは丸見えだけど)

    透明のクリア樹脂ケースだと、こうはいかない。

     

     

    が、ここで問題発生。

    スマホケースとせっかく付けた液晶保護フィルムとの間に少し隙間が開いている。

     

    G-Colorの液晶シートは全面保護なはずだが、やっぱり純正のケースでないと合わないのかな?

     

    上も下も少し隙間が開いている。

     

     

    まあ、これぐらいなら我慢できるか。

     

    以上、なんとかXperiaZ3 Compactから、Huawei NOVAへの移行が完了しました。

      

    NOVAにUSBtypeC用のケーブルがついているのに、AmazonでUSBtypeCケーブルを買ってしまった。

    理由は、スマホゲームをする時に、純正のUSBケーブルだと一メートルしかないので、短いかな?と感じたから。

    買ったのは2メートルと1メートルのセット。

    2メートルで十分だが、値段が100円しか変わらないので、セットの方を購入。

     

     

     Huawei NOVA(Amazon)

    Huawei NOVA用のケース(Amazon)
    Huawei NOVA用の液晶保護フィルム(Amazon)

    USBtypeCケーブル(Amazon)

    Xperia(Amazon)

     

    今回の記事で使った商品。