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Tweetの自動化を理由にTwitterアカウントが突然ロックされた。電話番号を入力したら一分で解除された。



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ワールドカップロシア大会を見ながらTweetしていたら、Twitterのアカウントがロックされた。

 

ワールドカップを見ながらTweetをしていました。

確かに普段より多くTweetしていましたが、別に多すぎるわけではありません。

ワールドカップがロシアでやっているので普段Tweetしない時間帯に沢山つぶやいていたのが原因かもしれません。

 

Twitterのアカウントがロックされた理由はTweetの自動化。

 

 

普通にTweetしていただけですが?

しかも、Twitterに登録しているメールアドレス宛にもしっかりロックしましたよ、というメールが届いている。

 

 

電話番号を登録しない方法でのアカウントロック解除をめざす。

 

文句ばかり言っても仕方がないので色々調べてみる。

 

Twitterのロック解除の方法は二通りある(あくまでTwitterの規約に違反してないという条件で)。

 

電話番号を登録するか、

Web&メールで解除してもらうか。

 

 

電話番号なんて登録してられるか!

たしかに電話番号で友人を探す機能はオフにしているが、Twitter社のミスで自分のアカウントが知り合いに見つかってしまう確率だって0じゃない。

絶対に電話番号なんて登録しない。

 

と思ってWeb&メールで解除する方法を試してみる。

ここから、ロックされたことに対する反論、異議、メッセージなどを入力できる。

入力するのは

ロックされたことに対する異議

名前。

アカウント。

メールアドレス。

Appeal an account suspension or locked account | Help Center

これだけ。

名前に関しては、実名である必要?があるかどうかわからないので適当な名前を入力。

送信するとこんな画面になる。

 

 

ここで画面を見て、うん?となる。

解除するまで2,3日。

長くない?

 

Twitter廃人とまではいかないものの、今や自分に取ってTwitterは暇つぶしや知的好奇心を満たすために欠かせないもの。

本当にそんなにかかるの、と思いながら調べてみると、やっぱり2,3日はかかるみたい。

21時間でロック解除された、というブログもあったが、21時間でも長すぎる。

 

 

電話番号をTwitterに登録したら、SMSメールが届いて一分でロック解除。

 

仕方がないので電話番号を入力して解除する方法を試す。

色々調べてみると電話番号を入力するとアメリカから電話が登録した電話番号にかかってきて番号を伝えられて、それを入力するとロックが解除されるらしい。

 

嫌々、電話番号を入力。

そうするとこの画面になる。

SMSに認証コードを送信しました?

 

 

あれ、アメリカからの電話ってなんの話だ、と思いながらスマホに届いた認証コードを入力。

で、Twitterのサイトに行って見るとこの画面。

 

早い。

認証コードを入力して1分もたっていない。

電話番号を登録させられたことは悔しいが、この速さには感謝しかない。

 

 

別にTwitterの規約に違反したわけではなく、Twitter社の単なる誤ロックなんだから感謝する必要はないんだけど、Twitter中毒の自分としては嬉しい。

 

Twitterに携帯電話番号を登録した後にすること。

 

自分のアイコン

設定とプライバシー

モバイル

 

を開いてみると携帯電話の電話番号が登録されている。

悔しい。

電話番号を削除できるらしいが削除したらどうなるんだろう?

 

 

 

プライバシーと設定

見つけやすさ

メールアドレスの照合と通知を許可する
電話番号の照合と通知を許可する

 

チェックを外しておくことを忘れずに。